内側から整う、本来の美へ還るタイセラピー

Changpin
名古屋 覚王山のプライベートサロン

当サロンは、
心と体が静かにニュートラルへ戻る時間を
大切にするタイ古式ボディケアサロンです。 

無理に変えるのではなく、
その方自身の感覚に寄り添いながら、
呼吸や質感が自然にほどけていくプロセスを
ゆっくりと見守る場所です。

サロンについて

Changpin(チャンピン)は、
名古屋市千種区、地下鉄覚王山駅から徒歩5分、
日泰寺のすぐ近くにあるプライベートサロンです。 

完全予約制のため、
他のお客様と重ならず、
静かな時間を過ごしていただけます。

お越しいただくひとりひとりの
“いまの状態”に合わせたケアを心がけています。

▶︎はじめての方へ
初めてお越しになる方へ、
サロンの流れや大切にしていることをまとめています。

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全てのメニューをご覧いただけます。


セッションについて

私のセッション(施術)の目的は、お客さまの心と体を心地の良いニュートラルな状態へ戻ることを見届けること。

ニュートラルな状態とはすなわち健康な状態、しっかりと自分の命と繋がっていることを指します。

長い間、無理をしたり我慢をしたり、本当は傷ついているのにその感情に気づかないふりをしたり、知らないうちに身につけた役割や鎧が自分自身だと思い込んでいませんか?

人は自分のことを説明する時に、自分の外側のことを説明します。

あなたは誰ですか?

体の痛みは心の表現の一つでもあります。

体に触れることを通して行われるセッションは、時としてダイレクトに心に響くことでしょう。本当の癒しは内側から湧き上がるものです。

なぜChangpinの施術は優しく、それでいて深いのか

私のスタイルは主にDavid Lutt氏、ミワチハル氏から影響を受けています。特に2020年11月に参加したミワチハル氏主催の気づきのリトリート"Meditative Dance"がターニングポイントとなり、自分自身の在り方や繊細なタッチや動き方の基本に大きな変化を与えました。

2018年より、David Lutt氏のダイナミックタイマッサージ、オステオタイの来日講座に毎年参加し学びを深めています。また、それと並行して2024年からフルクラムオステオパシーのスタディーグループに入り探求を続けています。

オステオタイとは

オステオタイは、タイ古式ボディケアにオステオパシーの原理と技術を融合させた、東洋と西洋をつなぐボディワークです。タイ古式の創造的でパワフルな技術と、オステオパシーの繊細で精密なタッチを組み合わせた独自のアプローチです。

施術はマット上で行い、お客様は動きやすい軽い服装でお受けいただきます。手だけでなく足・膝・肘も使い、全身を使った豊かな施術が特徴です。

オステオタイが組み合わせるもの

タイ古式ボディケアが持つ、筋肉群にまたがる大きなストレッチ、エネルギーラインへのアプローチ、そしてダイナミックな動きの創造性。そこにオステオパシーの、組織の緊張をほどき、動きの制限を解放する繊細な技術が加わります。

「なぜChangpinの施術は優しいのに、深く整うのか」——その答えがオステオタイにあります。